stand.fmやってみた

  1. ブログ
  2. 9 view

先日、dabelっていうアプリで、カンボジアに住むPokoさんと「駄弁る」…まぁ要するに井戸端会議的に話をしました。

リンクから抽出すると

“ダベル” の主要機能は「Co-Speaking」。

ダベルは「声を通じて人とコミュニケーションすることで、その結果ダイナミックに音声コンテンツが生まれ、それを通じまた新しい音声のコンテンツが連鎖反応的に生まれて行く。」

 “人と人のおしゃべりをパブリックに配信できることが何より面白く、ワクワクする体験”。それを通じて新しい友達を発見し、お互いが会話を楽しみ、それが音声アーカイブになり、そしてそれがまた新しい人との出会いと、コンテンツ生成に繋がって行くという循環がサイクル的に連鎖反応することを何より重要視して開発している。

音のSNSっていうんでしょうかね。

夜だから、っていうのと顔が見えないっていう気楽さもあって、「ぶっちゃけ言うとね…」みたいな話ができて楽しくて。

日本の私、カンボジアのPokoさん、見知らぬ人の乱入ではなかったけれど、期せずしてイタリアからMokoさんが参加してくれて、面白い経験。

で、そのアプリからstand.fmっていうのを辿ってみたら、なかなかUIがわかりやすくていいな、と。

翌日さっそく「ユニキャリアチャンネル」なるものを立ち上げて、収録して配信。さすがにいきなりのLIVEは度胸なく。

ユニキャリアチャンネル#1 初めての配信はテイク5!

1回、5分くらいで、サクッと聞けるメッセージを届けていけたらいいな、と思いつつ、先々まで考えていないのが私なので予定は未定。

とりあえず、こういうカタチで発信してみた挑戦。大げさだけど。

よかったら聞いてみてください。

Keiko OKADA

自分らしいキャリア選択を支援するユニキャリアを主宰&プロフィールスタイリスト。
簡潔に自身を伝え、読み手を動かす「未来型プロフィール」の事業化に注力しながら、事業の推進サポートや企業のアドバイザー、経営者のメンタリングに従事。得意なことは、人や組織、モノの潜在的なポジティブアイコンのスイッチを見いだすこと。
ソーシャルシネマの上映会や教育関連のイベント企画の他、音声や動画配信をとおして、イイヒト、イイモノ、イイコトを発信するファシリテーターも担う。最高5kmしか走らないランナーながら、50人を超えるメンバーを擁するランチームの部長で、年に数回の駅伝イベント&打ち上げ飲み会が趣味のひとつ。地方創成プロジェクトの熱中小学校を展開する(一社)熱中学園理事でもある。

熱中小学校理事
タカとケイコの食&旅チャンネル
ユニキャリア・チャンネル
thinkaeroアンバサダー
みんなでサバイ

記事一覧

関連記事

②未来型プロフィールができるまで

「beの肩書き」というワークショップでは、自分のことを表現できる肩書きを持ち帰ることができるんだ、って期待して参加。自分をどう表現するか、という長年のモヤモヤがクリアに…

  • 22 view

③未来型プロフィールができるまで

「beの肩書き」というキーワードに惹かれ、自分自身を表現する言葉を見つけようとワークショップに参加。そこで、ちょっと消化不良を起こして問題意識を持つメンバーと議論して、…

  • 9 view

自分を表現するプロフィールの作り方

先程、完全オンラインでの「未来型プロフィールをつくろう」のワークショップの第3回目が終了しました。昨年から計画して、1月から始めた、この公開ワークショップ。当然…

  • 3 view

私の習慣化のコツ①

現在、noteさんの募集 で「#習慣にしていること」というのがある。新しく始めたこと、続けていること、それらを習慣にする工夫を投稿してみましょう、って。そこで思…

  • 3 view